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お買い物で節約 値切りの補足説明 

今回は少し前に書いていた
値切りに関するお話の補足情報です。

値切りを活用1

最近聞いた話になるのですが
価格.com等の値段比較WEBサイトで
確認した値段を
大型家電販売店の店員さんに言うと
かなり渋い顔をされるそうです。

当たり前かもしれませんが、
人件費や土地代etc...の関係で
ネットショップと大型家電販売店では
値段がどうしても違ってくるようです。

値段比較サイトを使うのは問題ないですが
その値段はあくまで参考にするだけに留めておいて下さい。

値段比較サイトで調べた値段を
ネタにして値切りを行うのは
止めておいたほうがよさそうです。


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お買い物で節約 -ネットショップで節約- 

前回の値切りで節約はこちら

今回はネットショップでの節約について紹介します。

ネットショップというのは楽天amazonといった
ネット通販で色々買うことの出来るお店のことです。

ネットショップの特徴としては、近くのお店においてある
品物よりも安いことが多いことです。
なぜならネットショップは
人件費等がかなり削減できるためです。

ネットショップの色々な値段は値切りのときにも紹介した
価格.com等で比較できます。

他にも買い物に行く時間を別のことに当てることが出来ます。
つまり、時間や交通費の節約となります。

また、近くのお店には無いような、マイナーな物もそろっています。
ネットの世界の広大さはすばらしいと思います(笑


ただ、ネットショップにも欠点があります。

まず、少しの買い物の場合、送料等がかかってしまうことが多いことです。
この点は大きいネットショップならある程度の金額以上の
購入で無料になることが多いため、まとめ買い等で補うことができます。

また、値切ることができません(笑
値切りをマスターすることでネットショップよりも
近くのお店のほうがずっと安く買えることもあります。

他にも、すぐ欲しい!と思っていても、
注文を貰ってから送付することになるため
届くのは早くても1日以上はかかってしまうことです。
今すぐ欲しいものはネットショップで買うべきではない、というところでしょうか。

同じ理由で、お金を払ったのに商品がなかなか来ない等のトラブルに
巻き込まれることも稀にあります。

そして最大の問題は・・・
やっぱり現物をみることができないことです。
いくら写真が綺麗でも、実際見るとなんだか気に入らない・・・
といったことが起こる可能性があります。(特に中古品等)

私の場合、本やCD等はネットショップから購入することが多いのですが
衣類はネットショップでは手を出しません。
服や靴といったものはやっぱり試着しないと分からないことが多いです。

ネットショップはかなり便利ですが
時と場合によっては近くのお店と使い分けることも
必要だと思います。

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お買い物で節約 値切りを活用5 

値切りでの節約、第5回目です。

値切りを活用1

今回は補足説明になります。

前回、値切り実践編を説明しました。
実践するときに少し注意したほうが良いことを
簡単に紹介します。

まず、値切るときは人が少ないところ
やりましょう。
大勢の人がいるところで行うと
他の人も真似してやりかねないと考えるのか
店員さんはあまり安くしてくれません。

また、値切るには時期も関係があります。
決算が近づいている場合、多少無茶な
値切りでも応じてくれるそうです。

他にも、値切るときは自信をもって行うのは
非常に効果が高いのですが
余りにも高圧的な態度
怒り気味に値切るのは止めましょう。
店員を怒らせない程度に、
また自分にしこりが残ったりしないようにしましょう。

最後に、何度か言いますが
値切りは立派な交渉術の1つです。
値切りができるような品物なら
試しに一言「安くして」と言ってみましょう。
安くしてもらったり、おまけをつけてくれたときの
嬉しさは結構病みつきになりますよ?(笑

店員さんとのバトルはさながらスポーツのようなものです。
戦い切った時、お互いに健闘を称えあうぐらいの気持ちで。
値切りが成功したとき、最後に店員さんに
「ありがとう、いい買い物をしました。また来ます」
みたいに言うとかなり喜ばれます。

「値切り」は楽しく。
何事も楽しく出来るぐらいが一番いいと思います。

交渉術についての本です

値切りに関しては今回で終わりです。


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お買い物で節約 値切りを活用4 

値切りで節約、第4回目です。

値切りを活用その1その2その3

今回はついに実践編です。
人によって値切りの方法は色々あると思いますが
私が何度か成功した方法をお教えします。

成功した品物はノートパソコン、デジカメ等
場所はヤ●ダ電機です。

まず店員さんの話を聞きます。
かなり熱意ある口調でその品物のいいところを
すらすらと教えてくれます。

その話をゆっくり聞き、一通り聞き終わったところで…
「販売価格から更に2割ぐらい安くならないですか?」
無茶な事を吹っかけます。

店員さんの口調や表情が一瞬凍りますが
すぐ持ち直して
「いやそれはいくらなんでも…」
という話になります。

そこで前回お話した価格の調査を利用して
「●●では××万円で置いていましたよ」
と言います。
このときの値段は、実際に●●で売っている値段から
余りにもかけ離れているといけません。
が、少し安く言ってみるほうが効果が高かったです。

そうすると店員さんは電卓を出して金額を明示してきます。
少し安くなっています。

私は無茶な値切りはしない性質なのでそれで妥協しました。
人によっては更に値切るそうです。

金額が決まってからも戦いです。
ここである程度の知識が必要になります。

VISTA搭載ノートパソコンを買った場合、
メモリが1GBしか乗っていませんでした。
VISTAは1GBでは少し動作に不安があるぐらい
重いことを知っていましたし、
1スロットのメモリの空きがあったようでしたので
メモリ1GBおまけで付けてください」と
お願いしてみました。

更に、前のパソコンが壊れかけていた為の買い替えでしたので
前のパソコンからのデータ移行のために
「容量がそこそこ大きめのUSBメモリーを付けてください」と
お願いしてみました。

最後に、「ノートPCを入れるバッグも付けてください」と
お願いしました。

結局、バッグは無理でしたが
「メモリ1GB」「4GBのUSBメモリー」をおまけに付けてもらいました。
「メモリ1GB」はメーカーの販促品でしたが
「4GBのUSBメモリー」は完全におまけでした。

かなり弱腰で口下手な私でさえここまでできました。
もっと強く出て行けば、更に安くしてもらえると思います。

更に強気で出れる人は最後の最後で、
「ポイントを15%⇒20%にしてくれませんか?」
といった具合に、ポイント還元を上げてくれる様に頼んだりするそうです。

このように、値切りは正直
「言ったもの勝ち」です。
ダメ元でもいいので挑戦してみましょう!

まだ続きます。

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お買い物で節約 値切りを活用3 

値切りでの節約、第3回目です。

値切りを活用1値切りを活用2

物を選んで、人を選びました。
今回は具体的な値切りの実践方法について
紹介しようと思っていたのですが
もう1つ重要なことがありました。
それは価格の調査です。

お店選びのポイントその2でも解説していますが
品物の値段を近くにあるお店で確認し、どの程度の価格なのかを
きっちりと調査します。

特に値切りを行うのは
高い品物の場合が多いため
慎重に値段を調査するべきです。

お店のチラシでもいいですし、
インターネットでも調査できます。
価格.com等が有名ですね。
また大きな電気店等ではWEBサイトでも
広告を見ることが出来ます。

また、下準備として
買う品物に対して少し、知識もあったほうがいいでしょう。
相手は販売員、言わばプロです。
そのプロ相手に全くの無知では
打ち崩せないこともあります。
(逆に初心者であることを前面に出した値切りも可能ですが)

例えば、デジカメなら、
「SDカードがないと画像が保存できない」とか
「ケースがないと傷が付きやすいな~」
といった程度でも十分です。

高い買い物になるほど、値切りの効果は上がります。
値切りを成功させやすくするためにもできるだけ準備をしましょう。

次回は本当に実践編です。

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